【超速GP】さよならセイバー!?涙涙の物語再現イベント

超速GPのストーリーイベント
ミニ四駆第二世代である爆走兄弟レッツ&ゴー!!の感動物語を再現!
フルカウルミニ四駆の人気の初代マシン
マグナムセイバーとソニックセイバーが
溶鉱炉に親指を立てて……(似て非なる)

大神の執事

星馬烈と豪の家に突然大神のドライバーがやってきて、ミニ四レースのため、二人は大神博士の研究所へ
でっかいタワーだったような…そして溶岩のある私設で、なぜか溶岩の周りにミニ四駆コースがある…ハイテクそうなコンピュータの前には白衣を着たハゲがいる……

スカウターはめてる悪人面のうるせーハゲオヤジは、かつて 土屋博士とともに鉄心先生の弟子であった。
土屋博士を上回る最強のフルカウルマシンを研究していると。
ガラの悪い?大神研究所研修生とレースをして、圧倒する烈と豪
しかしコースと床に穴が開き 負けたマシンは溶岩へ降下…
雑魚に用はないと冷徹な大神

ついに大神博士の自慢のマシンが登場
少年Jが操る ブルーのマシン プロトセイバーJB
マシンは速いし落下物がぶつかってもぶれない頑丈さと安定さ
J の腕には、プロトセイバーJBをコントロールし、妨害用の風を吹く攻撃が可能
遠隔操作ができるからすげぇ。烈の言うRCより性能いいんじゃね?今の技術でいけるのかな…IOTと5Gがあったら、もっと卑怯なミニ四駆できていたのでは…
もう、ミニ四駆じゃないじゃん

もちろん負けたら溶岩行
経験とマシンを信じてJBの風を攻略していくが…
Jのほうが上手で、一回落ちてコース外に引っかかるんですね。もうレースには負けたわけ。
ただそんなことはおかまいなく、烈と豪はコース外に出て、マグマに落ちないようマシンに手を伸ばす…



だがしかし、Jが早かった…プロトセイバーJBは無情にも2台のセイバーに攻撃する。

一方、土屋博士は星馬兄弟が大神に拉致されたことを知り、胸騒ぎから新マシンをトラックに積み、製造を続けながら、大神研究所へ向かう…同じ弟子だったとはいえ予感当たりすぎでしょ…移動しながらでかい機械を使ってマシンを作ってしまえる博士なんて土屋博士くらいなものでしょ

しかもいいタイミングで電源が落ちて…マシンが完成しません!ってご都合大ピンチ
動力戻って…大神研究所に着いた頃には遅かった…

しかし土屋博士は希望を運んできたわけですね。
プロトセイバーJBより速く、風をもろともしない最強のマシン
烈と豪の育てたマシンに空力を最大化したマシン

新VマシンはJに圧勝

2代目マシンの登場であり、新マシンの登場には前マシンが破壊される運命がはじまる…うぅ

一部だがストーリーが盛り込んでいておもしろかった。
ちなみにコミックは4巻あたりの内容
ゲームだと新マシンが速い!って喜んでいいたところだったが、実際はマグナムじゃなねぇソニックじゃないと言って、あのレブチューン、あのトルクチューンで泣けるわけだ…

10の巻から12の巻のレベル9以上が難しい。ハイパーダッシュで切り抜けた

レブチューンのセッティングでも勝てた。これにハイパーダッシュにすると安定して勝てる。

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