【ヒトカラ】月に2,3回カラオケ行く人のヒトカラあるある

1人で歌唱練習や発散をする一人カラオケことヒトカラ

1年くらい趣味でやってきました。ヒトカラの目的っていろいろありますね。
さすがのwikipediaさんにまとまっているので引用します。

目的

「ヒトカラ」を行う動機・目的として、

  1. (歌唱力の上達、新曲や難易度の高い曲、カラオケ大会等に備えての)練習
  2. ストレス発散
  3. 他人を気にせずに好きな曲・マイナーな曲を(繰り返し)歌いたい
  4. 自分に合ったキー設定を確認しておきたい
  5. 複数人で行った際に場の空気を考えながら選曲することへの気疲れ
  6. 複数人より一人の方が同じ料金でより多くの曲が歌え、コストパフォーマンスが良い
  7. 健康目的
  8. カラオケ好きの仲間がいない
  9. 他人に聴かせる自信が無い

などが挙げられる。そのほか、適当な振り付けと共に歌いたい、音痴である、ダイエット目的、暇つぶしなども理由として語られることがある。

大阪商業大学大学院特別教授前川洋一郎によれば、かつて一人でカラオケを利用する者の多くは「個人練習」が多く、その後大勢でカラオケに行った際に練習の成果を披露する形が多かったのに対して、昨今の一人カラオケは自分で歌って満足する「自己完結型」が多いと指摘している

引用元:ヒトカラ – wikipedia

あなたは何番にあてはまりますか?
私は2と3,6で教授のコメントどおり自己完結して満足するタイプです。

歌うことがやめられず通っていると、あるあるという出来事が重なっていきます。そこでヒトカラあるあるを書いていこうと思います。

1年くらいヒトカラ趣味人のあるある

・人の目を気にせずアニソン歌え放題
私歌ってノッてくるとでかい声になるそうですがひとりなら気になりませんし、アニソンし放題でもだんだん飽きてくる空気にならない。

・ギタドラのあさきなどの雰囲気があれな選曲も余裕

・好きな時に行ける
出かけ先や映画の前1時間2時間、気ままに行ける。
休日時間を作ってロングランなどスケジュール帳がうまる。

・大勢で行ったときの選曲がわからなくなる
好きなものばっかり歌うと会社の集まりとかアニオタじゃない集まりのときどうするか悩む。というかその瞬間歌いたい曲から一般向けの曲を探すのが困難

・部屋の照明を落とす
店員以外からドアの小窓からのぞかれるとちょっと気になる

・オーダーしたものが来る時に合わせて無難なバラード入れるようになった
でものんのんびよりのときに入ってきたこともあり、もはや関係なくなってきた

・ろくに歌えないが勢いで曲を入れて歌えなくて不機嫌になる
1番で演奏中止にする。回数重ねて歌えるようにするスタイル

・そして次第に歌える曲ばかり増える

・完唱の爽快感がぱないし自分でうまく歌えたと思えたときが半端ない

・自分の世界に入り込む

・だから2時間じゃ足りなくなるし調子いい時は4時間半でも足りない

・何時間に何曲歌えるか数えていると、時間のわりに曲数少ないとか分析しだす。

・ワンドリンク制の場合、店員が最初のドリンクを持ってくるまで歌うか迷うし緊張する。
→今ではデンモクかうたスキのログインと選曲、ケータイの充電の準備している。だいたいその間に運ばれてくる。歌う途中のときはちょっと気まずいけど何とか歌える。

・むしろ店員が飯やドリンク持ってきたタイミングに採点結果表示されているときが恥ずかしい。

・場所によっては店員が珍しいお一人様だって反応を示す(ヒトカラ需要が少ない?)

・いろんな声で歌って遊ぼうとする。セリフは分厚い壁の店舗じゃないとまだ抵抗ある

・1度自分の歌声を録音したことがあったがチェックし忘れる。聞いたら聞いたであれなんでもうしてない

・予約曲を10曲20曲がんがんに入れてトイレ行きたくなる時に困る

・結局曲が流れだしてもトイレと飲み物注ぎに行き、戻ってきて割込み予約して歌いなおす

・空きがなく歌えるからすぐに声が枯れる。そして咳してむせる。とどめに注いできた炭酸を飲む(以下略)

・他にもヒトカラがいるとちょっとだけ安心する。

・どっかの部屋から今どきのj-popがちらほら聞こえる中で、美少女のキャラソンを歌う。たまに「最強×計画」をぶっこむ

・最初に歌う曲と最後に歌う曲が決まらずうだうだする

・10分前のコールが無い場合やフリーも、時間までにあと何曲いれるか、どの曲を入れればちょうどいいかと時間計算を自然とするようになる。

・10分前コールにサビの盛り上がりの時出ると真顔になるがトーンが高い。母ちゃんが普段しゃべるときと電話に出るときのトーンの違いくらいある。んで再びマイク握るとハイテンションに戻る。

・ワンカラで歌いたいけど費用を考えると地元に妥協する。+交通費よりフリー千円に税込。だんだんその値段感が当たり前のように感じる。

・下ネタ系を覚えると友人と行ったときに腹筋壊せる

・「あの曲はjoysoundにあって、あのアニカラはDAMだったけ」と忘れるから一覧がほしい

・歌いたい曲、練習曲をリストにしたりストックしたい。そんなアプリほしい

・途中飽きてまた元気になって4時間くらいで終わるの惜しむ

・季節ごとのテーマを歌おうとするとだいたいアイマスシリーズが出てくる

・大部屋案内が一回じゃあない

・混雑のため3時間までだった経験もしたなぁ

・声が震えすぎて安定性は下がるがビブラートとこぶしにカウントされる

・分析結果出すが点数がなかなか上がらない

・点数をあきらめレパートリー増やすことに専念する

・男性より女性の方が歌いやすいとかわりとあるよね

・あーそうだったここの歌い方確認してない

・あれ?どんなだったか覚えてねェ

・ロリキャラソン最高

・店員「機種と場所選べないんですが…」
ワイ「かまわんとおせ」

_ 人人人人人人人人人人 _
>  キッズ ルーム  <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄

・キッズ用のマットで寝そべったりマラカスやタンバリンでリズム取り出すおっさん

・念のため拭いてから戻す

・joyあるいはDAMの専門店まで行って歌いたい曲があるときがある

・1人紅白は点数競争にしてもすぐ虚しくなる。またコンセプトやセトリを決めないとすぐあきる。そも男性アーティストの数少ないから紅白成り立たない

・3時間4時間くらい歌うとマイクあるいはキョク選ぶ機械の充電切れる

・アンケートの挑戦状
damアンケ

・シメのおっぱいとは
シメのおっぱい

 

あまり他の人が経験なさそう体験

・女の子が部屋間違えて入ってきてかわいかった。もちろんそれ以上何も起きていない

・会計後、自分の前に会計済ましたじいさんが歌上手いねって?店の割引券くれた

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