【バトガ】6部2章 ひなたピンチ>.< 神樹を守れ!学園防衛戦

茉梨に扮したイリスと対峙する第6部2章が11月27日に配信されました。

サブカ絶望との対峙

【サブカ絶望との対峙]は期間限定ストーリークリア報酬

何より【絶望の降臨】茉梨が期間限定ガチャで配信されていたのですが、闇堕ちがすぎるビジュアルに惚れたり(闇堕ち詩穂と花音、むみぃなど突き刺さるものありました)、特に特盛メロンパンがくるみちゃんや詩穂を超えたエリカてんてーに匹敵しており欲しいと思ってガチャりました。

ガチャ結果

ガチャは希望ハンマーと絶望降臨★

絶望の降臨茉梨のアクションスキル「ディマイジングクロス」は、フローラ茉梨のブレイヴリークロスの上位互換。「得意+」が追加され「稀にスタン」が「稀に劇毒」に変化。

同じステータスで比べると

フローラ茉梨スキル
フローラ茉梨のスキルがこのくらい

絶望茉梨のスキル
絶望茉梨のスキルでは約5倍(変身闇だから多少上乗せ)

ステージは御剣トレーニングの経験を積めvery hard
心なしか剣撃の距離が伸びている感じがするのですが、うまく当てる難易度は変わらないですね。外すとSPがもったいない…ブレイヴリークロスは初手より2撃目の方が威力高いですが、ディマイジングクロスは1撃目と2撃目同じダメージ量なんですね。不思議ですね。

さらにセンバツ60秒ステージの湧き潰しに使え、コインを稼げなど小イロウスを大量に滅するのに向いています。威力が高いので協力バトルの超巨大イロウスにも大ダメージです。特にヴェルテクスちゃんと距離を取ってうまく当てると4撃当たります。3~4撃目の方がダメージ大きい点(弱点の頭かしっぽに当たるから)はブレイヴリークロスと同じで、さすが依代茉梨です。

漆黒ミュオソティス 真・ミュオソティス

星のかけら購入特典ですね。まぁクリスマスと年末年始にゆりワンちゃんあるでしょうから、ね。かけらは多いにこしたことはない。
闇レベル3と絶望茉梨の組み合わせしゅごい…

ステージ160-7

VSイリス in 茉梨の肉体
バトガ初?敵がプレイアブルカードのスキルを放ってくるパターン

VSイリス
斬撃

茉梨のチャージ攻撃草薙
hardの威力が一撃必殺
スピードもあるから下手に近づけない

ディマイジングクロスは攻撃範囲も運動場一面いくでしょこれ

バフで固めた状態で強力なスキル一発かダメージ無効と吹き飛び無効で攻めます。

ここからつらつら書き連ねたストーリーまとめです。高1組や明日葉のボイスが実装されているの最高です。フルボイス版楽しみですね。

第6部第2章「学園防衛作戦」(157~160話)

イリスと一触即発した星守たち。何度も地球を滅ぼした最恐を目の前にする。傷ついた樹・風蘭と最悪の敵に動揺するも立ち向かう勇気を示した。

そしてついにイロウス軍団の総攻撃がはじまった

司令塔無きいま生徒たちに自立心が芽生え、星を守る意思がイロウスを駆逐していく。だが弱まった巫女の結界の隙間から学園へ侵入してくるイロウスたち。全面対決がはじまる

中学生組をはじめ動揺する一同。一方、明日葉は自分が樹や風蘭だったらどうするかを考え、みなに喝を入れる。星守でいる理由を思い出せ。学園を守るのは自分たちであると。

中学生組が先陣を切ると名乗り出る。先輩たちを最後の砦に自分たちが敵兵を減らそうと言うのだ。

校門:中1
校舎裏:中2
体育館側:中3
昇降口:高1
中庭:高2
屋上:高3(戦況把握)
一般生徒を学園外へ避難:先生
風蘭樹のいる遥香の病院:エリカ
指令室:理事長

明日葉だけじゃない腹をくくった中1’sは強くなった!
それに頼んだよと憧れの先輩に言われ気持ちが抑えきれないひなたは次々に神樹へ向かうイロウスをなぎ倒していく。大丈夫絶対勝てると自信がある。

勢いづくひなたの隙を突きイロウスの一撃が入る…

ひなたの意識が遠のいていく
ひなたの意識が遠のいていく
ひなたの意識が遠のいていく

戦闘が始まる中、校門が気になるみきと遥香、ミサキ。昴だけは違った。
明日葉とひなたの成長が昴を安心させ、ひなたの「任せてよ」を信頼していた。

自分はイリスとの接触にひざがわらっていたというのに。客観的に自分を見ることができる昴も成長していると思える。いやみんな変わったよと自信を持って言う星月みき。はじめは1体の小型イロウスともうまく戦えなかった。連携プレイもままならず、息の合った同時攻撃も桜とくるみの二人しか成しえなかった。だんだん慣れてきて強くなり巨大なイロウスも倒せ、地球を奪還し、さらに力をつけ覚醒し、闇神樹でさえも倒すことができた。

みき「私たちは強くなった」
みき「乗り越えてきた」

御剣先生の個人のレベルに合わせた特訓や一人で乗り越えられないときにみんながいたおかげだから。ずっと孤独を貫こうとしたミサキは1人の限界を思い知った。だからこそみきの言葉がわかる。みんながいるから幾つもの世界を滅ぼした相手だろうと負けないと断言する。

気持ちが高まった瞬間、昇降口のガラスが割れる。
イロウスだ。
不安がよぎる昴。ひなたになにかあったら許さんと一撃を決める昴(すばひながくる)
想いの強さが星守の強さ。みきの自信の所以。

明日葉から通信が入り中学生組に高2髙3が応援に向かう。
昴はすかさずひなたの安否を問う。

ひなた無事だったよ

19人が力を合わせとうとうイロウスの数も残りわずかとなった。

イロウスは減らされていたのたっだ。

変わる空

審判の日を超えた何かが異常気象を発生させていた
校庭へ、神樹の下へ集結する星守

酒出茉梨の姿をした邪悪の塊は言う
星守ほどではないがあの子たちは腹の足しになった
入口であの子たちを抑えるなんて期待通り
絶望を味あわせたときはさぞ美味であろう

対峙ゆり

絶許なゆり

倒すことを決意したみき

救うことや話し合いで解決をしてきた”あのみき”が倒さねばならない相手であると主人公らしい宣戦布告

最後の戦いがはじまる

~つづく~

バトガのことだからひなた何ともないだろうと思っていたけれど、昴にも先生にも褒めてもらっていないのにって意識が遠のいていってまさかかと思いました。

今期タカヒロ(ゆゆゆetc)アニメでさえ9話にして師匠の死が出てきた(最終回まで見たらこれも怪しいんだけど)というのにバトガまでこの展開きちゃうのかとハラハラしました。葵と茉梨のこともありましたから。

でもバトガの世界では主人公たちにもしものことはやはりなかったですね。


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