【バトガ】第5部5章まで 七嶋葵の正体 エヴィーナ誕生秘話

ついに3周年迎えて風蘭茉梨のBDカードまで出やがって(褒めてる)、今年もジューンブライドカード出てくるし、メインは6部が待ち遠しいですね。ってタイミングで第5部をかきこ。

今回思うがままに内容を書いたら長ったらしくなったので、ざっくりしたネタバレも頭に書いたしだいです。
感想は一番下ですね。所感とか←移動します。

内容はあのあとどうなったんだっけ?という人向けになるかと思うのでざっくりでも読んでいただけたらと思います。

各ステージはあまり難しくないでしょうが、143-7HARDのアスール・アルレカンが厄介でしょう。高速周回考えなければとりあえずクリアできます。

バトガ初の変身解除、周りのサイキア倒さないと本体にダメージ与えられない仕様、後半得意が効かないなど面倒です。SP切れも起きるので交代やSP消費ダウンを入れるなどお好みで。動画はダメージけっこう喰らってますけど、避けていればそんな時間かからないかと

母艦BDゆり、武器真・ミュオソティスβ、SP回復9付与
なかよし:制服風蘭とフローラ茉梨

トライアド・ノヴァ、オース・ユナイト、グロヘル。変身解除されるので再び変身してバフ付けしたらグロヘルと打撃でシンプルに攻めます。

あと厄介なのが第5章から出現するタナトスガイスト。奴のタヒのカウントダウンでしょうか。タメて攻撃してきますけど避けるか発動前に倒していることが多いでしょうか?先のセンバツSTG7では厄介だったかもですが(Aランカー感想)。
カウントは20。ただしカウント中にタナトスガイストを倒せば解除。鋼鉄だと無効だった気がします。あまり脅威ではないです。

さてさて、前置きはこの辺にしてまずは雨谷エリカの画像をどうぞ!!

人妻?エリカ

人妻感溢れるエリカに湧いた先生もいるかと…
美人です。スイカ(over 100cm)です。咲-Saki-に出てきても違和感ありません。

さてと、

 

※ここから盛大なネタバレです!

 

 

 

第5部ストーリー

ざっくりまとめ

    • 記憶を無くしたエヴィーナが神樹ヶ峰女学園に出現
    • サドネマジ天使
    • 風蘭と樹と茉梨の絆プライスレス
    • エリカ過去編
    • 七嶋葵と雨谷エリカの正体判明
    • 葵エリカはいいぞ!
    • シュタゲじゃね?リボーンじゃね?
    • ここでエヴィーナになるのかよ
    • エ「私行かなくちゃ!?」

※ここからは自分なりのまとめ、ストーリーをなぞった感じでなんか長いです。
詳しいストーリーはぜひアプリゲーバトルガールハイスクールをば

第1章 招かれざる客人

平行世界からやってきた闇神樹を倒し平和を維持した星守一行
ミサキがみきたちの世界に住むことになり、2回目のミサキちゃん歓迎会、新居祝いを済ませ日常へと戻る

一方で星の箱船の牡丹(理事長)をはじめ、樹、風蘭、先生は闇神樹を操った存在に気付き危機感を抱いていた

“世界と世界を渡り歩く存在”

とても人間ではできない芸当
そんなの化け物じゃん!
でもイロウスだって人間じゃない!今まで倒してきたから大丈夫だ!
先生たちに告げられ不安になりつつも覚悟を決める星守たち

直後、学園に佇んでいたエヴィーナを発見する

サドネをだまし裏切り地球奪還妨害やf*fライブ奇襲と数々の戦を通じては追い払ってきた宿敵エヴィーナが堂々と星守本陣へ?
しかも記憶を失っており(ミミがない)、錯乱したのち倒れる
彼女をいの一番に手助けしたのはサドネだった

かつて自身を苦しめ絶望を与えた張本人を、許すまじと刃を向けた相手を
心は違っても姿はエヴィーナである彼女を
サドネは率先して手を差し伸べる
自身がミシェルや楓に親切にされたように

記憶喪失の彼女が口にしたのは本名「雨谷(あめや)エリカ」と神樹ヶ峰女学園が脳裏に浮かんだこと
調査を進めるべく交代宿直でエリカを保護するためお泊り♬決行
記憶はないがサドネといると安心するエリカと、エヴィーナからの喪失感が埋まるような安堵感を得たサドネ。二人が一緒に寝ている光景はやさしい世界

一夜明けて断片的に記憶を思い出したエリカは絶対的な悪がいたことを語る
ここから徐々に真実がほほ笑んでくれる

エリカの言う闇が深くもわーってくる怖い存在
まるで人間じゃないみたい
そんなの化け物じゃん!
でもイロウスだって人間じゃない!今まで倒してきたから大丈夫だ!
と、もしや闇神樹を呼び寄せ世界を渡り歩く存在と一緒ではないかと仮説を立てる

そして詩穂は、化け物の特徴が七嶋葵に似ていることに気が付く
第2部で七嶋葵に勝利した星守たちだが、彼女が消えた瞬間を誰も見ておらず教会の戦いにて倒したと思っていた。実際、アニメ最終話もエルピスの一撃喰らう前に瞬間移動?したみたいで逃げ出したわけですから、うまく避けたか無傷で姿くらましたんでしょう
f*fの二人は、七嶋葵が生きていて闇神樹を呼び寄せた可能性があると思うに至った

先生と素直におしゃべりするようになったエリカは、自分は学園の生徒だったのでは?記憶は戻ってないが感覚的に学園になじみがあるという。またミサキのネックレスを見覚えがあると、ミサキに会ったことがあるようだ。このことは未確定のためミサキの考えに留まっている
みきたちはエリカに七嶋葵を知っているか確認すると、思い出せないが体は覚えていたようで、ひどく震えてしまう

ミサキは七嶋葵の写真を見たいと言ったが、f*f曰く葵本人が写っていない。まるではじめから存在しないかのように七嶋葵の痕跡が跡形もなくなっていた

第2章 見えない宝物

JK時代に風蘭がバイトしていたラーメン屋で風蘭と樹が飲むシーン。ラーメン屋の店主ずっとおっちゃんだと思っていたけどおばちゃんだったんだな!

風蘭が弱音を見せ酒に潰れます。あのチャーハンがですよ!審判の日を起こした元凶も世界を渡り歩く存在で、茉梨を失った原因もやつだと。自ら倒したいがすでに星守ではない自分たちはみきたちに託すしかない。いや風蘭なら自らの手で葬りそうだが…できることを全力でやると誓う。突っ走る風蘭を支えてきた樹も想いは一緒。夕日に誓った3人の約束を果たすために

街中でミサキは偶然にも七嶋葵とすれ違い尾行するが見失ってしまう。どこにでもいる平凡で短髪の女性だが、自然に目が吸い寄せられるすごい気をまとっていたと証言。七嶋葵生存の可能性浮上

七嶋葵の手がかりを探すため古い文献にあたる先生とエリカ。いい雰囲気になったのではと興味本位でつけてきた星守たちも手伝う。結局何も見つからなかったが、星守について知っていたかのような反応を示すエリカ

エリカが先生にやたら親しげに話すようになり、星守たちJCJKっていいわね~(真理だもんな)と井戸端会議。自身の中高生のときを振り返ると、記憶がところどころ甦りそして教会が浮かび上がってきた。大切なものを置いてきたことを思いだした彼女は、夜中、サドネとミサキとともに廃教会へ

かつて茉梨と葵が戦った教会は火事のため跡形もなく瓦礫と残骸だけであった

絶対ここにアレがあると必死になるエリカ。ミサキとサドネも手伝うがエリカの探し物はなかなか出てこないまま。明け方、なお必死に探す3人。今つらい思いをしているエリカに、サドネは自身が楓たちに出会って幸せになれたように、エヴィーナにも幸せになってほしいと願っていた。必死に手助けする。サドネまじで天使…

そしてついにエリカは見つけた。小さな缶を。中には1枚のプリクラが入っていた。

 

JK葵エリカツーショット

 

第3章 最後の思い出

星守の特訓を見て憧れの眼差しを向ける一人の少女とキラキラした目で語る幼馴染の話を聞くもう一人の少女

“一緒に星守になろうね”

数年後、二人は仲良く神樹ヶ峰女学園の生徒になっていた
ピンクのサイドテールでまさにギャル。ギャル子ちゃんのようなJK雨谷エリカと茶髪のくるくるおさげがこなれた感じのJK七嶋葵

幼稚園からずっと一緒だった二人は、全くタイプの違う女子高生になっていた。イケイケのエリカと控え目とまでいかないがどこにでもいるJKの葵は見た目雰囲気が違い、付き合う友だちも違う。小学生の頃まで星守になることを夢見た二人だが、葵は星守をあきらめ、エリカは密かに願うも星守になれないままJKになっていた。いつしか二人はたまにワックへ行きおしゃべりすることはあるが、進む道は分かれていった。

エリカは星守になる努力を続けていた。トレーニング!毎日走ったりなんなり。なぜ自身はなれないのか。気の進まないまま星守になった子もいる。理由はわからない。だがエリカは星守になるための自分で決めたことは決してやめなかった

ある夜神樹様に語りかけようと思い立ち学園へ。神樹様の前には葵が何かをしていた。エリカに気づいた葵は美容のためにランニングすると言い張るエリカに付き合うことに。もちろん幼馴染は気付いていた。星守になることをあきらめていないこと。見た目派手だけどがんばり屋の性格だもんね。エリカを応援すると告げる葵。感極まるエリカ

毎日二人はランニングをしていた。プリクラも恋人つなぎで撮った

ふたりでプリクラ

キマシー(大事なので2回載せました)

葵の将来の第一歩である葵特製クロワッサン第1号をエリカに焼くと約束。夢は違えど突き進む二人は青春真っ盛りだった

ざわ…ざわ…

落ち着かないクラス
お昼休みは葵のクロワッサンを試食するはずだった
星守に絶対になれるって言ってくれた言葉がうれしかったのに
一枚の張り紙が亀裂を生むことになる

 

第4章 託された願い

イヤでも葵のうわさが私の耳に入ってくる。編入後すぐに覚醒した。次々にイロウスを倒し、将来はリーダーに抜擢だ!葵の評判が学園内でもちきりだ。しかし同時に出現回数が増えるイロウスの脅威に、人々の星守の批判も増していった

葵は世界を救い、エリカは渋谷マルキュウで買い物。住む世界が違う

ショッピング中のエリカの目の前にイロウス出現
姉とはぐれた茶髪ロングの女の子を守ろうとするが囲まれてしまう。そこへ葵が二人を助ける

「ミク!」

女の子のお姉ちゃんだ。神樹ヶ峰の女生徒であり葵と面識のある娘
星守を目指しているミキだった

星月みきです。星守を目指しています
↑葵の顔がくぁいい

葵にお礼をしつつもお気にのペンダントの異常にショックを受けるミク

ペンダント切れてる

そんなやり取りを眺める葵とエリカ

エリカがミサキのペンダントに見覚えがあった場面ですね。葵とエリカ、ミキ、ミサキの4人は同じ世界線の可能性が高い

七嶋葵は星月ミキの先輩星守なのだろう。学年は判明されていないが。ミキが星守になる前で、葵を知らないミサキは神樹ヶ峰女学園に入学する前か星守の面子をよく知らないか。なんでツインテじゃないの!

のちに事件が起きるわけだがミキとミサキは事件後に星守となり闇神樹と戦うと思われる。まぁアニメと異なる世界線、ミキミクはいるが異なる世界線かもしれないけれど

さて、姉妹が去ったあと。エリカの目にはやさしくおっとりした葵の姿はなく、一人の星守が映っていた
今なら謝れるかもしれない。前のような関係に戻りたいと切り出そうとしたときだった

「エリカは星守にならない方がいい」

と、間の悪い抉る言葉を発する葵
直にイロウスと戦っているから、親友を心配する優しい娘だから
世界は脅威に晒されていた

エリカに真意は伝わらなかった。せっかく自分の嫉妬心を認めて元の幼馴染になりたかったのに。私には星守になれると言っといて自分は神樹様に星守になりたいと願って…今度はなるなと…葵の弁明を聞かずに去るエリカ

もう二度と戻れない

二人が言葉を交わした最後の日

5部の見どころのひとつです。二人はお互いがお互いを心配して行動しているはずなのにすれ違う。うまいことすれ違いからゆりが芽生える薄い本ができるんじゃないというくらい(小声)かみ合っていないですね。幼馴染だけど呼吸が合わない相性なんでしょうか?とにかくもどかしい…でもそこがのちの出来事に、二人の絆に結びつくわけなんでしょうね

後日、突如街は崩壊した
どこもイロウスであふれ、生存者も残っていない町もある
そして助けに現れない星守…
不安に押し潰されながらもエリカの脳裏に葵がよぎった

エリカは無性に葵が心配になり走った。空は赤く不気味に染まっていた

別の世界では審判の日と呼ばれたあの空のように

イロウスと戦っていた星守たちはみな倒れていた。葵は北の教会にいる…星守の静止を振り切りまがまがしい瘴気の中駆けていく

葵は佇んでいた。無事だった。むしろ自分を待っていた…?

だが話しかけると別の何かだった。何かは言った。この殻は…七嶋葵は自分と戦っている最中も、身体と魂を捧げるその瞬間もエリカのことを想っていたと

わけがわからないよ

何より葵が私を想っているなんて…夢か魔法なのか幻術なのか、思念を脳内に飛ばしたのか定かではない。

あの日…葵が神樹様の前でエリカを星守にしてほしいと願ったことを知った。葵自身が星守になりたいと思い込んでいた事実を知り、追い打ちをかけるように世界がどうなろうと一緒にいたいと言う、葵の姿で葵の声で語りかける何か

そしてエリカは葵もとい何かと共にする

数年後、スター〇ーズのような未来型の要塞ができ、悪の組織らしい格好をしている二人。わりと凝ってるな

一度星守に負けたふりをしたのはなぜ?

希望があると絶望が増幅するからよ。ここはもうおしまい。次の世界へ行こうエリカ

自分が生まれた世界
葵と過ごした世界から離れるなんて考えられない
しかし悪魔は囁く

悪魔のささやき

あーっ!困ります!あーっ!あーっ!とってもおいしい後ろからのハグとお耳に口を近づけて…あーっりがとうございます!

二人の仲を引き裂いた神樹の力を失わせ、地球(ホシ)は死を待つばかり。そんな世界から離れて二人っきりで生きて行こう。こうして仲直りできたのはイリス様のおかげ(百合っぽいのも)。うまいことマインドコントロールをつづけていく

自分がわからなくなっていく。今までのことも葵との青春も幻だったのでは…夢か現か…1枚のプリクラだけが唯一の真実であり自分を見失わない道標であった

 

第5章 終わりのない旅路

世界を壊しては別の世界へ移動する。そしてまた壊す
何度も繰り返していくうちに星守や地球を滅ぼすことに抵抗など微塵もない
人の心を失ったようだ。だがどこかで最期の自分がささやいてくる
いっそ人として葵を…イリスを葬った方がいいと
しかし葵と一緒にいる約束が何より大切だと思ってしまう

この間にエリカは何歳になったのだろうか…もしや牡丹をはるかに超えた美形おばあちゃ…うわなにをするやめr

スタートはいつも神樹ヶ峰女学園だった。葵は2部のショートヘア、エリカは腰まで髪が伸びていた。しかし今回は自分たちがいた世界と雰囲気が似ていた。二人が到着した直後と同時に酒出茉梨は何か悪寒を感じていた

最強の星守が3人。何気ない会話。バカなことをやって笑い合う。THE・青春!リア充爆散(ry
かつて自分たちにもあったような光景
ここでも考えは食い違う。あの頃のように戻りたいエリカと忌々しい過去でもある世界を壊したい葵
ついでに本音を漏らすイリス。すべての平行世界の星守と神樹を滅ぼしたいと

エリカは茉梨と自分を重ねていた。神樹になかなか認められずとも覚醒をあきらめない、焦るばかりで大好きな友だちと距離ができていく彼女はまるで昔の自分であると

やり直したい
でも真っ黒に染まっているし後戻りはできない
イリスが絶望を喰らえず力が弱まれば葵も消滅する
元の世界と似た地球と自分のような星守と自らの手で壊すしかない

茉梨の覚醒から数日後、審判の日がやってきた。イリスが久しぶりに顔を出して嬉々として早く星を終わらそうとしていた。幾ばくかの世界を七嶋葵として生きてきたイリスは最高の晩餐のために北の教会へ向かう。エリカもイリスの後を追った

雨谷エリカはようやく真実に気が付いた。限界の近い身体の代わりを見つけ、憑依後葵の身体が消えてしまうかもしれないことに。さらにイリスに刃向う茉梨を目の当たりにし、つい茉梨を意識するのは葵に似ているから、葵なら茉梨のように友だちのために、エリカが描いていた星守の意思を継いで戦うと。決してイリスと共にいてはならないと。最期の瞬間まで茉梨と重なり、あの日葵の身に起きたことを理解する。もはや葵の身体に葵の魂は入っていない

気が付けばイリスは黒いヴェールを被る現在の姿となっていた。イリスの呪縛は解かれたエリカはまるで星守のような決意でイリスに挑む

もちろん敵うはずがない。後悔ばかりが頭に浮かんでくる。星守になった葵を素直に受け入れるIFストーリーもちょい展開も時すでに遅し。イリスは次の一手を企んでいた

死を覚悟したエリカはとっさに缶詰を隠した(埋めた?)。もしかしたら身体が思い出すかもしれない。葵が朽ちていなければ今度こそ…

エリカの想いをよそにイリスは耳を手にし冷笑する

エリカピンチ
↑エロくね?

エヴィーナ誕生

と、自筆の手紙を読みあげた。
ついにイリスの存在が浮き彫りとなった

困惑し急に走り去るエリカ。

七嶋葵を救えるルートは微レ存か?

救えたら茉梨もおかえりストーリーもあるじゃん!

どうなる最終章!?

サドネ天使

~第5部終~ 最終章近日公開

 

所感とか

・七嶋葵とエヴィーナは人間で幼馴染。イリスのせいで人間でなくなった。片方は星守でもう片方は星守になれなかった。切ない。七嶋葵歴代の星守説はニアミスでした笑 パラレルワールドの星守でした。

・イリスが茉梨を取り込んだ後に葵の姿になれるのはまだ肉体が朽ちていないだけで、イリスが葵の姿を見せなくなった時が本当の最期なのだろう。エリカは終わらせようと行動するだろうが希望は…茉梨はまだ取り戻せるチャンスがありそう。

・エヴィーナってもっと早い段階でなってたと思ったけど5年くらいしかエヴィーナしてないんだね。デビューというか誕生日が審判の日だよ?するとエヴィーナちゃん5歳ですよ!(同人誌カモン!)耳もみきたちの世界の技術だったんだな。というかサドネが両親?とはぐれてお耳付いたの審判の日の後で確定か。それとエヴィーナは星守のできそこないを回収。でもソフの解説は未公開のまま

・タイトルにエヴィーナ誕生秘話とか書いたけどあっさりしすぎた。ストーリーも耳をがちゃんこでなった感が。2部までは星守になれなかった恨みで人間からソフになったと思っていたけど、エリカ本人は諦めていたから耳を付けた後、洗脳でエヴィーナは星守を嫌悪するようになった。あとエリカが葵を想う心が茉梨との一件で目覚めて、イリスはエリカが星守になれる逸材になったと見ていた?依代は葵だがエリカも可能性があった?
依代以外の使い道も考えていて、駒のため身体だけ利用するアイテム耳(なんかエロい)を使って星守になれなかったソフ、星守のできそこないという存在のできあがり!なんじゃないかと。イリスはこのときエリカの絶望も喰らったんじゃないかな。まさに外道

記憶は絆で思い出すってところかな。手紙から自身の行いを知るも思い出した様子がないようで耳の効果たかすぎ 缶詰に手紙とプリクラを入れて隠すファインプレイだった。かすかな記憶を鮮明に思い出す手助けになって、エヴィーナになる前の想いが無駄にならなかった

・葵の中にいるのがイリスと知ったのは教会を後にしたときなのか?(初対面で名乗っていないはず)エリカがイリスを知る機会が描かれるならイリス過去編かな

・ミサキとエリカ葵の世界が同じことにストーリーのおもしろさ増した。時空も超えるから何度か世界を渡り歩いていると年を重ねるのかね?体感年齢は何十年だが時間も戻るので肉体年齢は高校卒業後か二十歳前後の可能性も…だったらエリカのプロモーションも納得

・ミサキの世界の星守と神樹様(芽を植えなおすてきな)を救えたから、全パラレルワールド復活できんじゃね?身体が元に戻るなら葵、茉梨も救えるハッピーエンドルートありそう

・敵がパラレル歩き渡るのかてきょーヒットマンリボーンで見た気がする…白蘭編だか

・バトガを他作品と強引に関連づけるとスクールガールストライカーズ、ゆゆゆ、嫁コレ、咲(深い闇がもわーって)、リボーン、シュタインズゲート、友情勝利努力etc

・嫁コレみたいにキス機能つけようよ?(ゲームが違っちゃうか)

・イリスは悠久の時を生きてきたわけとして、イロウスは平安末期以前の古来より居たわけで、でも主に2045年代とかを渡り歩いているわけだろ。元居た世界から長い年月を経て依代を確保し地球を滅ぼし、能力が開花して次元を超えてきたか?世界線によっては石器時代(テレッテッテレ~♪)も滅ぼした?(はじめ人間の絶望って餓死とかか)。ある程度文明が栄えて質のいい星守と絶望を集めやすい条件があるのかも。過去にさかのぼると人口が少なく絶望が少ないとか(宇宙に暮らしてたのに少子化じゃなかったのか)

・神樹と星守はイリスの生きる糧のはずなのに全て滅ぼした後どうすんのよ。理想的な終い方でもあるんかね

・エヴィーナになる前に化け物から救いだすと誓うエリカの想い。葵の身体を救うのか。葵もろともイリスを葬り去ることなのか。前者がいいな

・みきの世界(ゲームメイン軸)から耳を発見した下りで思ったけど、イリスって平行世界移動エンジョイしてるよな。渡り歩くたびにたくさんの文明と絶望を味見して旅行気分だもんな。アニメの星守監視室もハイテク機器使いこなしているしやり込みすぎかと

・サドネが良い子すぎてつらい

・葵エリカのプリクラ童貞殺しだろ(何を想像したかによる)

・あとはイリスの過去と神樹様の起源、平行世界移動の方法、ピューちゃんとはなんだったのか。おまけでアルルは何者なのか。などなど回収ストーリーいつ出るかな~?

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